大塚高司の『家族』~妻はフレーバーティー店経営、子供は娘が一人

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自由民主党所属の大塚高司議員。

地震直後の飲酒疑惑が出ています!

今回は、そんな大塚議員を支える子供にスポットを当て、ご紹介します。

【本人プロフィール】
名前:大塚高司(おおつか・たかし)
生年月日:1964年9月11日
年齢:54歳(2019年6月現在)
出身地:大阪府豊中市
最終学歴:追手門学院大学経済学部

◆家族構成

大塚高司議員の家族構成は、大塚氏・妻・娘・母の4人家族です。

それでは、奥さまから見ていきましょう。

◆妻はフレーバーティー店経営

①妻はフレーバーティー店を経営

大塚高司議員の妻の名前は、道代さん。

妻の道代さんは、大阪でフレーバーティー店を運営していたみたいですね。

フレーバーティーとは私も知らなかったのですが、

紅茶や緑茶などをベースに香料や花びら、果皮などで香りを付加した飲料であり、ドライフルーツや花びらなどを茶葉に混ぜたもの

と、Wikipediaで説明されています。

2014年12月、産経新聞の取材で、大塚議員がこのフレーバーティー店に約175万円を支出したことが分かりました。

大塚議員側は、

適正な商取引で問題はないが、誤解を招くことも考えられるので、今後は取引を控えたい

と説明しています。

②大塚議員を支える妻

自民党関係者によると、大塚高司議員について、

酒を飲むと女性を口説き始めることで有名です

と語っています。

バレーボールで鳴らしたスリム(?)な体型を武器に、女性にモテているのでしょう。

奥さまは大変ですね…

2013年8月、大塚議員は元愛人を殴ったとして、書類送検されています。

その後、示談が成立したため不起訴となっていますが、女性に手を上げるのはいただけません。

元愛人は、

大塚氏の妻から暴言を投げかけられた

とも語っていますが、それは奥さまの感情からしたら、仕方がないのではないでしょうか。

◆子供は娘が一人

大塚高司議員の子供のことを調べると、娘さんが一人いるみたいですね。

自民党大阪府支部に紹介されたプロフィールによると、

小学校の子どもを持つ親の視点で、女性活力・子育て支援に取り組む

と、あります。

娘さんの存在が、女性活力・子育て支援活動の原動力となっているのでしょう。

2018年8月の党内紙『自由民主』によると、娘さんは15歳と紹介されているので、今年(2019年)16歳ですね。

高校生の多感な娘を持つ父親として、酔っても女性を口説かないように、注意が必要です(^_-)

◆実家は大阪・豊中

大塚高司議員は、大阪府豊中市の出身。

子供のころ両親は共働きの鍵っ子で、放課後は一人でおやつを食べて過ごし、休日は少年野球で汗を流していました。

中学では当時人気だったバレーボール部に入り、以降、大学までバレーボールを続けています。

バレーボールで培ったチームワークは、政治家としての活動の礎(いしずえ)になっているそうです。

政治家を志したのは、大学4年生の時、友人と一緒に自民党の選挙応援をしたことがきっかけでした。

この時の働きが認められ、国会議員の秘書に誘われ、政治の世界に足を踏み入れることとなったのでした。

◆父親と母親

上記の経歴を見ると、大塚高司議員の父親は政治家ではなかったようです。

現在は母親とも一緒に暮らしているということなので、父親は亡くなられているのかもしれません。

◆まとめ

これまで見てきたとおり、大塚高司議員の活躍の陰には、温かく支えてくれた『家族』の姿がありました。

お酒はほどほどに頑張ってほしいですね!

これからも家族の応援を胸に、大塚議員の挑戦は続いていきます(^o^)丿

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